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え!?!!?ふとっちょ☆カウボーイ知らないの!?

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どうもみなさん僕です(D_cityblue)。

まぁまぁまぁそとりあえずはこれでも見てくださいよ。

ぱぁ〜〜〜〜〜〜〜ん!

うんうん面白いし好きだけどおもしろくない。

多分ハマる人にはハマるんでしょうね。僕はクッソはまりました。(当時中学生)

自称お笑い好きの友達はハマりませんでした。

みなさんこのふとっちょ☆カウボーイご存知ですか?

えっ、知らない?遅れてる〜〜〜〜〜〜〜う

あれは中学生の頃、とんでもない衝撃でした。

中学生といえば、誰しもが深夜に起きる喜びを知る世代。深夜番組とは中学生におけるゴールデンタイムの番組と言っても過言ではありません。

次の日学校があるという背徳感がありながらも夜遅くまで起きる、そんな最大の喜びの時間を噛み締めながらも中学生たちの夜は更けていくのでありました。そんな最中僕はとんでもなく意味のわからないおもしろいのかおもしろくないのか全然よくわからない、そんな芸人が出る「あらびき団」という番組を見つけてしまったのです。

あらびき団は面白かったなあ。

あらびき団とは

一芸を持ったパフォーマーを紹介する番組。番組名のあらびき団とは、「レフト藤井」と「ライト東野」により結成された「サーカス」の名称。そこに集まる粗削りな芸を持つ兵(つわもの)どもを団員と称す。その名のとおり荒挽きな(粗い)芸を披露する出演者が多い。それ故に番組独自のシュールな雰囲気を持ち、他のお笑い番組とはどこか一線を画している。ただし、お笑い以外の芸や荒削りとは言いがたい完成度の高い芸が披露されることもある。wikipedia

なんともシュールな番組でしたね。最初は。

やっぱり人気が出て行くにつれて、芸人のちょっとふざけたバラエティ番組みたいになってしまって残念でしたけど。

それでもやっぱりあらびき団はおもしろいやん

神々の遊びをしていた頃のモンスターエンジンやガリガリガリクソン、めっちゃTVに出る前のはるな愛などが出てましたね。はるな愛って。

はるな愛ってあの時マジで素人として出てきてたんですよね。それが今やねぇ。スッゲェな。

逝ってらっしゃいますね。

そこに出ていたふとっちょ☆カウボーイ

話が結構それましたが、そのあらびき団に出ていたのがふとっちょ☆カウボーイなのです。うーんおもしろい。

ふとっちょ☆カウボーイとは?

自身の太っている体型を(メタボリックな人として)ネタにした自虐ギャグを披露する。 カウボーイの格好をして腹を出して掴み、「メタボリック、パ〜ン。パン、パ〜ン!」と言う奇声を発しながら、つかみのネタを始め数本のパターンネタを披露する。 自分の腹を「腹ギター」として爪弾きながら、漫談を披露する。 wikipedia

う〜〜んwikipediaですらスカスカやった。なんでや。

ふとっちょカウボーイさんおもしろいんですけどね。

うわ、めっちゃ好きで中学2年の頃から今(23歳)に至るまで時たまふとっちょカウボーイの真似しちゃうくらい好きなのに全然書くことない!やべえ!

中学生の頃はもうそりゃ初めて見た時はアホほど笑いましたよ。こういう一発系のネタ全然好きじゃないけどただただアホしてるタイプのネタはすごくおもしろく感じてしまう。しかもこのふとっちょカウボーイのネタは人を小馬鹿にしてくるテイストがあってすごく好き。個人的に。

あらびき団に出た当初はジュニー・ザ・ピンボールという書きながら笑ってしまうような芸名で活動してらっしゃいました。

1:25からちゃんと始まります。

めっちゃおもしろいしめっちゃ好きなんやけどなあ。

ふとっちょ☆カウボーイの現在

生存は確認しました!^^

以上です!

全然出てこなかった。