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今こそハシビロコウの闇の部分について語ろう

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どうも僕です。

おい!!!ハシビロコウやぞ!!!!!!

皆さん、この鳥知ってますか?顔でけぇって思いましたよね。僕もすごく思いました。

この不思議な鳥たぶん皆さんもまとめとかで見たことあります。

僕はこの鳥が実在することを最近知りました。マジかよ実在すんのかよ、、、って思いましたよ。

「ハシビロコウってなんや」

今日はそんな迷える子羊、いや、迷える子ハシビロコウの皆さんにハシビロコウのことを最近知った僕が紹介しようと思います。

ハシビロコウとは

ペリカン目ハシビロコウ科の鳥類の一種で、この種族だけでハシビロコウ科を形成する動物です。

動きはめっちゃゆったり。

彫像のように動きを止めるため、「動かない鳥」として知られる。

動きはとってもゆったり。

しばしば動きを止めるので、「動かない鳥」と言われている。

魚に警戒感を起こさせることを避けるため獲物を狙う時に動かないと考えられる。

ハイギョなどを好む。水面に浮かび上がる隙を見て、くちばしで捕まえ丸呑みする。

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いや〜〜〜〜〜〜かわいい

なんやこれくちばしなんでこんなでかいん!?

とてもかわいいですよね。

僕は最近鳥がすごく好きなんですけどでかい鳥は好きじゃなかったです。

インコみたいな小さいやつや、スズメくらいの大きさの野鳥が好きなんですけどこれハシビロコウ見たら本当はまります。

ハシビロコウ可愛すぎる!!!!

ハシビロコウは飛ぶのか

飛ぶようですね。よかったです。僕は本当に安心しました。

もしこんなモンスターのような身なりをして飛ばなければ、ポ○モンに起用された時に絶対にそらをとぶが使えないし、モン○ンに起用された時も地面を這いずりまわってギャーギャー言ってるだけのモンスターになりそうですからね。そんなことにならないためにも飛べる。この事実だけでも僕は夜も安心して寝れそうですよはい。

羽ばたきの量の回数は1分間に150回しかなく、非常にゆっくりとしている。

興奮した時は元いた場所から100から500メートルほど飛ぶこともある。

まあまあ飛ぶやん!

飛ばんと思ってたでほんまに。

ダチョウ並みに飛ばんと思ってたで!(ダチョウはとぶのだろうか)

ハシビロコウは一人がダーーイスキ!

ハシビロコウは基本的には単独行動を好みますが、性格は攻撃的であり、複数の個体を同じ場所に入れておくと、互いに激しくつつき合って喧嘩をする。

大学ぼっちかな。。。

なんてかわいそうなんだ。気持ちはわかるぞ。

自分と違うやつなんてクソ食らえだよなあ。自分が一番だもんなあ。うんうんわかる。馴れ合ってるやつほんと気持ち悪いもんな。そりゃそんなくちばししちゃうよ。うんうんよーくわかる。いつメンとか言っちゃってるのいやだよなあぁ。

ハシビロコウの闇

ハシビロコウの真の姿は夜な夜な街に繰り出しては、荒廃仕切ったこの世界を蝕む邪悪なりし力の根源を断つべく立ち上がった一人の勇者なのであった。ハシビロコウと呼ばれている鳥の姿は仮の姿でその真の姿とはこの世界を混沌の魔の手から救い出す術を唯一持った最強の一族の末裔なのである。容姿端麗、文武両道、百戦錬磨、有言実行、彼が生まれた故郷では彼は始め神童と呼ばれていた。しかし、彼があまりにも年齢とは掛け離れた力を見せたため皆は彼をたいそう恐れたという。あまりにも残酷な話だ。次第に村八分にされその村を追い出されてしまった彼は心を閉ざした。世界を壊してやろうとも思った。しかしそこで彼は運命の出会いをする、その出会いは運命だったのである。そうして彼は心を取り戻し、この世界を蹂躙する最強の魔王である者との戦いを決意したのである。その熱すぎる心意気に胸を打たれしものを引き連れ彼は魔王の元へとたどり着いた。しかし、魔王の力もまたとてつもなく強大なものであった。その戦いが雌雄を決するのには困難を極めた。だがしかし彼は勝ったのである。ようやくこの戦いに勝ち抜いたのである。悪の化身をこの世から葬り去った彼は英雄として讃えられた。彼自身もまた、この戦いに身を置いていたことがとても光栄だと後に語った。彼は100年後、いや、10000年後もまた語り継がれて生き続けるだろう。そうして彼は、そうハシビロコウは伝説になったのである。

ああああああああああああああああああ!!!!ちげえ!!!!

闇なんてないよ!でもこんな不思議感溢れる生物やみだよ!最初に見た時はそう思ったけどペリカンの仲間だって聞いて納得したから今はもやもやしてません。

むしろペリカンの仲間ならもっとすごいくちばししてて欲しかった。飛べなくてもいっその事よかった。なんか人間とか見たら這いずり回りながら見境なく襲って来てくれるぐらいのとんでもなく恐ろしい鳥ぐらいでもよかったのに。

普通の可愛いくちばしでかい鳥やん!!

では。