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中毒性ありすぎw 語彙力ない小説がやばみある件

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どうも僕です。

今日は気になったツイッターの投稿があったので紹介します。

語彙力ない小説!?

あるツイッターのユーザーさんが10月7日「ヒョロワさんに語彙力ない小説頼まれたのでとりあえず置いておきます」

という投稿に小説の導入部分を公開したんですが、

その語彙力のなさがかなり面白くて

「前からつやつやの黒髪のすごいやばいくらいの美少女が歩いてきた」
「そこにあった駄菓子屋にシュッて入っていった」
「一瞬で惚れた。正直頭の中がその子のことばっかりで控えめに言って無理だった」
「わかる、ほんと無理好き」

などです笑

どうですかこれ。

僕はね〜めっちゃ好きです笑

僕も語彙力なくなってしまうくらい好きです

ツイッターの反応でも

「あかん、ほんと無理すき」
「めっちゃ笑ろ…」
「最初の数行で好きやと気づいた」

「おもしろすぎてしんどみがある」

まあそりゃそうですわ。だってやばすぎてしんどみあるもん。

続きがある?

このユーザーさんは10月10日に続きを投稿されてます。

おばあちゃん「正直しんどすぎてつらいね・・・」

めっちゃおもろいやんけ。

実は見やすい?

自分的にはこれ、かなりすんなり頭の中に入ってくるとおもうんです。

近代文学とか現代の純文学とか読んでるとたしかに鮮明に情景を想像できるし、すごく綺麗な表現とかすごく的を射たような表現、読み手の想像によって違ってくる文学的で素敵な表現がありもちろんその方がいいとおもいますがこう言った文はなにも考えなくても頭にすんなり入ってくるのでこう言った小説のジャンルが出来上がってしまってもいいんじゃないかなっておもいますよほんと。

いや、それはないか。